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2013年02月 アーカイブ

2013年02月02日

天狗

久しぶりに母のお手製梅酒を飲む。甘さ控えめで、風味も抜群で美味しい。
居酒屋で飲むと、甘過ぎたりソーダ割が薄過ぎたり、この頃飲まないようになっていた。
今夜はゴーヤビールに梅酒のお湯割。
うー、とってもいい気分。


さて、前回のつづき。


今度のお店は福岡でかなり有名なお店だ。
きっと福岡のガイドブックにも載っているだろう。私は入社するまで行ったこともなければ、存在すら知らなかった。

このお店をTとしよう。
何のお店かというと、看板メニューがある飲食店だ。みんなこのメニューを目的にやってくる。
確かに美味しい。
が、他にももっと安くて美味しくて接客の良くできるお店は絶対にあるはず。


入社して間もない頃、上司に連れられてTに初めて訪れた。

すごい人!
満席!!
しかし上司は常連中の常連のようで、更に予約もしていて、奥の座敷に通された。
上司は店員さんから『社長!』となぜか呼ばれていた。

…上司は社長ではないんだけど。

そのまま奥へ座り、店の賑わいに圧倒されながら上司の言うがままにオーダーして、いろいろいただいた。
店内には、Tに来た有名人の写真が壁一面に貼りつくされている。
うわー、すごーい。
テレビにもたくさん取り上げられてるみたい。

初々しい私は、こんな有名店に来られて嬉しかった。


が、

少し気になることもあった。


接客だ。

なんか、私たちの団体はいいんだけど、他のお客さんたちが、あまり良い応対をされていないような……??

気のせいかな?


それから何度も上司に連れられTに行く事があったが、だんだんとこの上司がかなり特別扱いされているとわかってきた。


なにやらTの大昔からの常連で、かつ、Tの大将と故郷が同じで、広い意味で先輩後輩という間柄。

なのでTの全ての人が、上司には特別扱いをする。
私たちは上司と一緒ならまだいい。


単独で行くと、それはまぁヒドイもんだった。
横浜の友人が是非Tに行きたいと言うから、渋々連れて行ってあげた。
渋々。
ネットでそこの口コミを読むと、それはそれは悲惨な事ばかり書かれてある。


女将さんが態度悪過ぎ。
女将さん、写真では有名人とニコニコ写ってるのに、実際笑顔見たことない。
あまりの横柄な態度に、もう二度ときません、と、女将に言ったら、来なくていいと言われた。


など。

うわー…。こんなお店かよ。


私は友人と覚悟を決めてTに行った。
名物料理は追加注文出来ないからねーーー、と事前に女将に言われるとネットに書いてあったが、本当に言われた。

平日なのに満席。
コートやカバンを置くような場所もないので、なんか居心地も悪い椅子席。
食べた料理のお皿はすぐに下げられる。早い。
長居が出来るお店ではない。


うーん。
また行きたいと思えるお店ではないな。なんでこんなに評判なのかわからない。


そして先日、上司とまたTに行った。

上司は予約をとっていて、また素晴らしい席に通される。

すぐにオーダーを取りにくる。


これおいしかよー。
どれも全部おいしかよー。

など、聞いてもいない情報を言ってくる店員さん。
…私が友人ときた時はそんな事なかった。


名物料理を食べ尽くすと、上司が追加注文した。


普通ダメだと言われているのに!
しかし店員さんは普通に受けて、しかも食べやすいように工夫して持って来てくれた。

ええ?‼


食べ終わる頃にはまた店員さんがやって来て、

お味噌汁とご飯ね、社長は。

と、上司のお決まりのパターンを把握しオーダーを取りに来た。

その時、上司だけに熱いお茶を出した。

あ、すみません、人数分のお茶をいただけますか?

と、私はついでにその店員さんにお願いした。


が、


最後までお茶は出ず……

出る時には上司にしかお礼を言わないTというお店。
お金を出す人だけがお客なのね。
上司だけが特別。一緒にいる私たちはどうでもいい。
何もしなくてもお客様はやってくるし、有名だし、ここはまさに


天狗になってるお店


なんだ。

例の女将さんはレジの所で顔も上げずに

またどうぞ〜〜、、


と、笑顔も見せずに言ってる。

普通ならそんなんじゃお客さんは来なくなると思う。
悪いけどそうなってみたらわかってくるものがあるだろうし、そうなってみたらと思ってしまう。


忙しくて疲れてイライラすることもあるが、接客業としてそれはどうかと思う。仕事なんだから。
名物女将かもしれないが、これじゃあまりにもマイナスなイメージしか持てない。


こういう経験をすると、いかに笑顔や接客態度が人の気持ちを左右するか、身にしみるほどわかる。
私の態度がいいわけではない。
気分で変わる態度を改めないといけない。
パスタ屋やチーズ屋、そしてこのTというお店のようではいけない!

これから忙しくなる私は、忙しいという言い訳をせずに笑顔でこの時期を乗り越えられるかな。
お客様を不快にさせないように、一人一人を大切に、頑張ろう。

2013年02月05日

始まりはいつもビール

私はビールが好きだ。
オールシーズン、飲み会のスタートはビールに限る。


私はお店で飲む日本のメーカーのビールにこだわりがある。
出来れば、このビールが嬉しい、という好みだな。


私の会社の飲み会は、絶対にアサヒ。
会長の家族の人がお勤めということで、他の銘柄が置かれる事は絶対にない。


昔の知り合いの人が三菱系列にお勤めで、三菱関係は絶対にキリンだったそうだ。


サントリーは女性から人気がある。
プレミアムモルツ 略してプレモルなら飲む☆という友人も何人かいる。


そして私はサッポロファン。

友達と飲みに行った時に、サッポロの瓶ビールを飲んで気に入った。
サッポロの赤星、ラガービールだ。
これが1番瓶ビールで私は好き!
売ってるのを見た事がない。
入った居酒屋に、置いてあれば絶対に飲む!
…いや、基本的に最初必ずビールだから何でも飲むんだけど。


生ビールでもサッポロだな。
エビスの樽生。
特に琥珀エビスが好き。
エビスは贅沢なビールとして知名度がある。普通のビールよりも少し高い。
それでもあれば飲みたい。
缶でもエビスビールは間違いなく美味しい。


もし、居酒屋でエビスの樽生も赤星もあれば、エビス樽生を最初に頼み、それからずっと赤星を飲むかな。

サッポロビールがなければ、どこのだって美味しく飲む。
やっぱり乾杯はビールなんだ。

その、私の贔屓のサッポロビールさんの黒ラベルのCMに…


私の長い長い片思いの相手、奥田民生氏が出演している。
さらにレギュラー出演の妻夫木聡君は、TOYOTAのCMでのび太君を演って以来ファン。

この二本柱のCM、私の悶絶タイムだな。

こんな二人に挟まれて広島風お好み焼き、、
そして黒ラベル…最高すぎる!


47歳か、民生さん。
早いもんだなぁ。私、民生さんと結婚できるかもなんて思ってた時期もあるのに。
民生さんの力の抜けたイイ感じの雰囲気、47歳の男の味や魅力が出てる。

大人になると人生甘いだけではないとわかる。
渋味、苦味も経験してるからの味わいなんだろう。


あの苦味がないとビールじゃない。
それがあるこそ美味しい。

嫌なことも辛いことも恥ずかしいことも思い出したくもないことも、みんなひっくるめて飲んでしまえ!


ビールはそんな飲み物だ。

2013年02月11日

酒場放浪

年度末、仕事がハンパなく忙しくなる。
そう思うと鬱々としてくる。
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だー!
体もガタピシ。病院と接骨院に通う土日。
腕首肩背中腰は随分いい。
病院での検査結果も、治療な長くかかるのはわかっているから仕方ない。根気良く薬を飲むしかないのだ。

そして相変わらずの仕事。


毎年頑張れてるんだから、私は頑張れるはず。
それなのにやる気がおきない。
年々嫌だという気持ちが増してる気がする。

取引先からは陣中見舞いがどんどん届く。

ついに始まったな…。

男性なんて、丸一ヶ月以上休みなしだろう。
そんな繁忙期の三ヶ月が始まってしまったのだ。


休日はしっかり休もうの二月の連休。

先月から私に一つのイベントを教えてくれる人が何人かいた。

ヤフオクドームで九州の焼酎や泡盛が飲めるイベントがあるとのこと。


ふーむ。
しかし私は九州人のくせに焼酎と泡盛が飲めない。
楽しそうなイベントだけど、イマイチ気分はのらなかった。

のだが、


なんとあの!
私の大瀧さんに続く、今をときめくあの敬愛する師匠、


吉田類師匠がそのイベントにやってくるくる!!


こ、これは!
行かねばならぬ!絶対に、何があろうとも!!!

三連休の三日間やっているが、類さんがくるのは初日のみ。

んなら初日に行くくさ!
飲むものなくても、グルメも楽しめるらしいし、最悪一滴も飲まんでもよかたい!
類さんを見るために行ったるんじゃい!


酒飲みの友人は忙しいので、家で一緒に吉田類師匠の番組を見ている母上とそのイベントに電車で行った。


…電車で、ってとこが重要なのだ。飲酒運転はしない証拠として。


そしてヤフオクドームに到着するなり出会った人がいる。

あら??


あれはまさかの


このホームページの主、万年酒飲みの勘米さん。


偶然!


そこに勘米さんの仕事関係の方もご夫婦で来ていらっしゃった。

しかもその方私のこのOL小唄をよくご覧いただいている方。


ありがとうございます。
それよりもすみません、いつもこんなつまらん文章を。
これからも一生懸命に続けるつもりですので、よろしくお願いします。

このイベントは日本各地のB級グルメのお店や、九州の焼酎などの酒蔵が出店していて、お祭りのような雰囲気だった。

焼酎だけではなく、日本酒もあった。
よかった、日本酒万歳。
日本酒なら飲みたい。

勘米さんたちと一緒に熱燗を飲んでいたら、吉田類師匠のトークライブの時間になった。


いそいそと着席。


で、出た!
あの放浪酒場詩人の類師匠だ!
テレビで見てるまんま、黒尽くめ!

うわー、ついに生吉田類師匠だぁ!*\(^o^)/*バンザーイ!

イベントの司会進行役の人が、類さんに質問がある方、いらっしゃいませんかー?


なんと?!
そんなサービスあるんですか?!
私はただのトークライブ、一方的な講演会を考えていたので質問を目の前で師匠が答えてくれるとは、想像してなかった。


恐る恐る手をモジモジと中途半端に挙げる。

…当てられない。当てるのは師匠。

そらそうだ、こんな低く挙げて、しかも後ろの方の席で、目立たないんだよな。

男性も女性も当てられてる。
遠いところから来た人もいる。
いいなぁ、もう会えるの最後のかもしれないのに。


それでは、最後の質問にしましょうか。


最後!

ああ、遂に最後か!


手を挙げた。
当ててーーー!
私を当ててーーー!質問もあるのーーーー!


そしたら

あ、あそこに水仙が五人も咲いてますね、じゃあそのメガネの女性…

あ!

あたいね!!!!


周りの勘米さん、お知り合いのご夫婦、私の母上までも一緒に手を挙げてくれたのだ。

だから目立って当ててくれた。

本当に嬉しい!


マイクが届く前の方に行き、師匠に質問をする。


この質問はここには書かないでおこう。かなり師匠の番組に偏った質問だ 。


夢のような時間。
あー、なんて幸せなのぉ!


そして本を購入し、握手&撮影会に並ぶ。

…正直に言おう。
私は吉田類という人がここまで人気があるとは知らなかった。
私だけ知ってる、とはいかないが、ここまでたくさんの人から注目され、愛されている人だったとは思っていなかった。


この長い行列、みんな師匠に握手と写真撮影してもらいたいんだ。
他にもならばないけど携帯カメラで師匠を撮って喜んでいる人たち大勢。

すごいなぁ。

よくやく私の番。
母上も一緒に撮影してもらう。
その前の握手、、
あったかい手だった。
あったかく柔らかい繊細な手だったな。

先ほど質問させていただきました、とか、お会いできて嬉しいです、など言ったかな。
もうフワフワしてなんだかいい心持ちで。。。

撮影の後に、体にだけは気を付けて、また福岡に来て下さいと言ってその場を離れた。


あー!

後になって思った、弟子入りさせてほしいって言えばよかった。
本気。
弟子になれるなら、仕事を辞める覚悟はできている。
福岡を離れる覚悟もある。
きっと弟子なんて取らないだろうけど。

幸せな時間だったなぁ。
師匠のようにお酒を楽しみ、山登りで健康を培い、俳句で想いを詠う人生、いいな。
肝臓も丈夫でお金もあって人に囲まれて。

勘米さんたちとまた合流し、少し話して、姉と姪っ子たちと夕食を一緒にとる約束をしていたので帰った。

三時間程度しかいなかった。
もっと早く来ればよかった!
あれもこれも食べたりすればよかったなぁー、と今さら後悔。


しかし…


その後わかったことなんだが、

私の母上、師匠とハグしていたらしい。

体つきのことを母上が何か話し出し、なんでそんな事わかるのかと聞いたら、触ったと言ってた。


ミーハーだ。

この親にしてこの子あり。

2013年02月15日

御礼

小倉の薩摩人様
ありがとうございます。
私が質問している証拠写真、撮影いただき感謝申し上げます。
私も楽しい時間を過ごせました。
また、何かの機会にお会い出来ると嬉しいです(^ν^)

こうやって、この日記のようなつぶやきのようなものをご覧いただいてる方々は、私を一体どんな風な外見だと思っていらっしゃるだろう。


ガサツな女です。

くだらないことばかり考えてるアホな顔した女を想像して下さい。

まさに、そんな顔してますから。

2013年02月19日

庭の梅の花が満開だ。

家にこもりがちな冬もそろそろ終わり、まだ寒いけど春が近づいている。

ほら、キレイに咲いてるでしょう?

と梅の花が言うようだ。
こんなに愛らしい花を毎年咲かせてくれる我が家の梅の木。

樹齢三十年以上。


我が家の庭は父と母が造った。

ブロックの塀も、セメントブロックを父が積んだらしい。

柿の木を植えた記憶もある。

庭の岩に母と座ってニヤニヤしてる三才くらいの私の写真もある。

我が家を囲うブロック塀の内側に植えられたラカンマキの果実を食べたら、結構美味しかった。


白い相棒が我が家へやって来た頃、リュウノヒゲを植えた。

白い相棒は庭のパトロールをするかのように、人間が歩けない所まで隅々歩いてくれた。


両親は家庭菜園も少しやっていた。

夏にはトマト、ナス、ピーマン、キュウリを作ったが、恐ろしいイモムシが付いたりした。


父はその人差し指大のイモムシを杖で地面に落とし、踏み潰すとイモムシは空気鉄砲のようにミドリの内臓が出てきて、更に気持ちが悪かった。


バードフィーダーを設置して、メジロなどかわいい野鳥を呼ぶようにした。

白い相棒が土の上で日向ぼっこする庭。

父がザリッザリッと、足を引きずり歩く音が聞こえる庭。
趣味の盆栽に水をあげる音。


母が剪定鋏で咲いてる花を切る庭。

去年の秋は、毎年ならない柿が豊作だった。

不思議だった。

私の家の庭は、我が家の歴史。


この梅の花の美しさに気付いたのは、父がいなくなってからだ。

2013年02月22日

野球小僧の歌

野球小僧の歌を知ってるだろうか。


…多分ほとんどの人が知らないと思う。
私も知らなかった。
え?知ってる?
その方はそれなりの年齢かと思います^_^;

歌詞を検索するとすぐに出てくる。

この歌、父が晩年よく替え歌をして歌っていた。

私のあだ名を入れ込んで歌ってた。

なんその曲。


と、思いながら聞いてたけど。


その替え歌を先日、なんとなく口から出た。ポロリと歌ってみた。

歌詞の意味はまったくわけわからないけど、ポロリと涙が出た。


ニコニコして歌ってたなぁと、父の顔を思い出したんだ。

私も白い相棒の歌をよく歌ってた。
桃太郎の童謡の替え歌やら、CMソングの替え歌で相棒の名前を入れて歌ってたな。

かわいくてたまらない相棒をなでる時に。


父の替え歌も、そういう感じだったのかな。


そうだと嬉しい。


この時期は父がいなくなって、寂しい想いを堪えていた時期。


だからかな。


父をよく思い出す。


昔から変わらず、私は泣きべそなんだ。

2013年02月26日

コメントありがとうございます、のコーナー

小倉の薩摩人さん

上方落語の会に来られたと伺いましたよ。
ありがとうございました(^ ^)
私は会員のくせに行けなかったので、●米さんにチクチク言われました。薄情だと。…。

仕事だったんです。本当に。


吉田類師匠の酒場放浪記もご覧になりましたか!
私も酒一番に行ったことがあります。
友人Mと2人で昔行き、わけもわからない演劇論をベラベラ話した記憶があります。いいお店ですね。
番組は録画しました。今回は福岡でしたから特別に。


今度1人で吉田類ごっこ、いや、酒場放浪記ごっこでもしてみようかなぁ……。

2013年02月28日

忙しさの宵の口

繁忙期の到来。
嫌い嫌いも好きのうち、なら、
キツイキツイも好きのうちなのかな。

仕事もメリハリがあっていい。の、かもしれない。


…まだこんな時期なのにもう疲れてフラフラ。

こんなのまだ序の口序二段。
これからどんどんどんどん帰る時間は遅くなるというのに。


仕事が振り回されてる。

官公庁に。


あまり言うまい。堪えろ自分。
シャッター棒を振り回すのは、四月が終わってからだ。

毎年毎年……うぐぐぐ!

その右手に持った刃物を置け自分!
怒ってる、怒ってるのね!


東京の某官公庁に問い合わせたら半笑された……
ぐっっ!!!

ダメ!そのピンを外したら爆発するヤツだから!!!
こちらは底辺。
お役所仕事を私たちは我慢して、応対しなければならない。


簡単に無理難題をふっかけてきやがって………っっ!!!

それはツルハシ!どっから調達してきた!?自分、ハウス!!!


精神的にも分裂しそう。

こうやってストレスはどんどん溜まる。
お金は溜まらないのになー。
貧乏ヒマなしだ。


ストレス発散は眠ること。
お酒を飲むのは今は危険。
体の調子を狂わせるし、この頃肝機能の低下のせいか、少量で悪酔いしてしかたない。

体のことを考えて、ヤクルトさんから黒酢を買って飲んでる。


あー早く六月下旬になってくれー。
忙しい時期を全部ぶっ飛ばして、六月下旬になってほしい。

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