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2011年11月 アーカイブ

2011年11月04日

名古屋への未練

旅に出ると、その先々で名物を食べたいと思う。

昔大阪に行った時はよく食べた。
立派だ。

東京に行ってもよく飲みよく食べた。

出雲に行ったときも名物はちゃんと押さえた。


が、今回の名古屋では残念過ぎる食生活だった…。

天むすやら味噌カツ手羽先、、ひつまぶし、、、食べてません。


味噌煮込みうどんだけ。

あとは焼肉牧野の名物じゃんじゃん焼き。これは本当に美味しかった!


そのほか口にしたのはコンビニのもの、ガストのパスタ、、。

なぜこんな結果になったのか。

それはそれまで無茶苦茶に胃腸の調子が悪かったから。

食べる気がおきない。
食べても少ししか入らない。
食べたらお腹が痛くなる。

全て精神的なもので。

繊細なんです。


でも名古屋のじゃんじゃん焼きを食べてから、完全復活!

ガストのパスタは早食いか?!というくらいのスピードで食べた。

名古屋から戻った私は常にお腹が空いている。

これは太るぞ。
太る予感がする。

今まで異常な痩せ方をしているので、その分は必ず戻るだろう。

うー、今度は大阪旅行だ。

前に大阪でいろいろ食べたけどまだまだタコ焼きやお好み焼きは食べ足りない。


こんな事を考えてたらどんどんお腹が空いてくる。


マイブームは茶わん蒸し。

なんて優しい美味しさなんでしょう。
あつあつの茶わん蒸し、あのスプーンですくうとダシが溢れる感じ、玉子の風味シイタケの旨味、口溶け、、

ヤバイ、これはヤバイです。


また無茶苦茶お腹空いてきた。
暴飲暴食には気をつけよう。

2011年11月08日

大阪も行ってきた。

大阪に行ってきた。
名古屋の一週間後に大阪……仕事じゃなく遊びで。

もうお金がすっからかん。
まさに旅行貧乏。
しかたない、自分が行きたいから行ったんだ。


さて、大阪では名古屋の反省を大いに活かして、ちゃんと食い倒れてきた(?)

きつねうどん、タコ焼き、おでん、お好み焼き、制覇した。

福岡はなんでも美味しい。うどんだってタコ焼きだっておでんだってお好み焼きだって、美味しいお店はある。

でもあの雰囲気、本場で食べるからいいんだよな〜。

午後3時頃タコ焼きを食べたお店で、私ももちろんビールを飲んだんだけど、隣に座ってたおばちゃん(一人)なんてビールの後に梅酒ロック頼んで、タコ焼きの他に串かつとかおつまみとか頼んでた。

強ぇぇぇ!!


そういうのを見ると、負けてられん!と思うのだ。

いや、別に
『私も梅酒ロック!』
と、いうわけじゃないですよ。

酒量を競っているんじゃない。

ガンガン食べて飲めて、楽しんでるなあと思う。


次の日、昼ご飯にお好み焼きを食べた。
旨い。文句なく美味しい。
豚玉のイカ入り。王道。
間違いない。

そこでもビールを飲む。


働いてた人達、すみません!
お先にいただいとります!
って気分。

うーん、旅先の昼間のビールは格別。


そのお店を出る時に
『ありがとうございましたー、おおきにー』
と、言われて

あ、ここ、大阪だ。


と実感。


大阪は一泊二日。
その初日19000歩も歩いた。
二日目は15000歩。
二日間でこんなに歩いた事はない。

途中エネルギーがなくなって記憶が途切れ気味なとこもある。

こんだけ歩いたから食べまくらないとダメなんだな。


あー、本当に楽しかった。
天気にはあまり恵まれなかったけど、あの程度の雨じゃなんてことない。

落語も見に行ったし、歴史や文化も勉強出来た。

名古屋同様、また行きたい。

2011年11月09日

足に合わない痛いハイヒールを履くと、寿命が縮まりそう

靴選びは難しい。

男性の靴よりも、女性の靴のほうがデザインが豊富だ。
パンプスやサンダル、ミュール、ブーツにしてもウエスタンブーツやブーティ、ハイヒールやロウヒールなど。


流行りものに左右され、サンダルはほぼ毎年買ってしまった時もある。

ヒールの太さにしても、ピンヒールがよかったり、太くてがっちりしてるほうがよかったりする。


オシャレは足元から、とか言うけど、ただオシャレなものだけで選ぶわけじゃない。

ちゃんと試着して買ってるのに、

どうして!!?
なんで痛くなるの?!


昔悲惨な目に何度も遭った。

合わないミュールを履いて出勤したら、両足の裏真ん中あたりに一円玉サイズのマメが出来、激痛で帰りに新しいパンプスを買って履いて帰ったり。

かわいくて一目惚れして買ったサンダルが、足に合わずにこれまた無理して出勤したら、両足に四ヵ所ずつマメが出来たり。


その昔クリスマスデートにかわいらしいブーティを履いて行ったら、予想以上に歩かされ、これまた両足の裏の真ん中と、両足薬指にマメが出来てしまったり。

マメが出来たらすぐに絆創膏を貼るけど、サンダルの場合はみっともないしはがれやすい。


そんなことにならないように、靴選びは慎重にしている。

とある靴屋さんで昔、とても履き心地の良いパンプスを買った。
デザインもオシャレでどんどん履いても大丈夫なエナメル素材。
ガンガン履いて、ヒール部分を修理して…としてたけど、結局靴の裏が割れて捨てた。
そこまで履いた靴って、考えてみるとない。

だんだんとダサくなったり、足に合わないから履かなくなったり、傷だらけになったりして捨てる。

また同じようなシルエットのパンプスがないかな〜と、そのお店に行っても、もう売ってない。


足が痛くならないパンプス、サンダルって女性誌にもよく取り上げられている。

かわいくて歩きやすくて疲れない靴。

でも一年程度で履けなくなるようなちゃちなもの、流行に偏り過ぎてるものは嫌。

良い靴はないかな……。

なんだかシンデレラみたい。
自分だけの足に合う、きれいな一足。

2011年11月14日

ahaha落語会報告…じゃない、感想

第四回目『ahaha落語会』のお手伝いに行ってきた。

糸島の古材の森という、昔ながらの建物を食事処にしている、とても風情ある、趣あるところだ。

そこでの落語は毎回私はお手伝いさせてもらっている。
主催者(席亭)の方のお友達が、偶然私の仕事繋がりの方だったのですぐにうちとけてしまった。


落語の内容は、会員の力量。
落語をやらない私はそこんとこは何も言わない。


が、この落語会の素晴らしいところは、とにかく会場がいい。
音響や照明もいい。
遊び心がある。
今回なんて時そばごっこしてましたからね。百六十円でミニそばを会場で販売。全て十円玉で払ってもらい、落語のネタ『時そば』みたいに『ひとつふたつみっつよっついつつむっつななつやっつ…今何時だい?』ってな感じで遊ぶ。私もやりたくて食べたくてしかたなかったけど、完売!スゴーイ!
終わった時に気持ちがいい!

いやぁ毎回私も楽しくてしかたない。
運営にどれだけ苦労されてあるだろう。
チケットやお弁当の手配、手伝ってくれるスタッフ、、


落語会でボケー、ホゲーっとしてる場合じゃないよな。

私もこの落語会ばかりはきちんとお手伝いしたいと(…問題発言か!他はどうなんだ!他の会はどうでもいいのか!いやいや、そういうわけじゃないですよーいつも若干遅刻気味に来ますけど。ahaha落語会には集合時間を間違えて一時間早く行っちゃいましたけどねー)思っている。


ありがたいんですよ。

楽しい事があると、頭が少しおかしくなる。

会社でずーっと落語会の事を(…落語ではないのか…)考えてニヤニヤしてた。


楽しかったな〜。

あー、幸せな時間だった…。

2011年11月17日

片想いについて

ハチミツとクローバーというマンガがある。

羽海野チカさんのマンガだ。

もう連載は終了し、十巻で完結している。
美大に通う男女五人と大学教師の全員片想いという不思議な友人関係。


その中の山田あゆみと真山巧の関係が好きで好きでしかたない。

これを読んで何度泣いた事か!

二巻の
酔っ払った山田をおぶって帰る真山に、泣きながら山田が
『真山、好き』
と何度も呟く。


ここ、本当にぐっとくる。


ものすごく大好きなのに、皆にバレて、相手にも気付かれている片想いなのに、受け入れてもらえない。
相手の心はこちらを向いてくれない。


この片想いの辛さ。
片想いの美しいところだ。

振り向いてくれないからといって、かわいさ余って憎しみが…ではない。
ひたすら相手の幸せを願う。
振り向いて欲しいだけだ。ただそれだけの真っ直ぐな気持ちなんだ。


結局山田と真山の関係はずっとうまくいかない。
真山の他の女性への片想いが成就する。

山田は悲しみながらも、支えてくれる男性(真山よりも年上で、ずっと仕事の出来そうな大人な男性)と共に歩き始める。


山田の浴衣のエピソードにも泣けた。
真山に
『似合うね』と言われたい一心で浴衣を選び、着付けをしてもらう。
この女心!!


山田の気持ちが痛いほど伝わる。
そんな想いを何度かした事がある。

真山の辛い片想いを知ってる山田が、自分の恋愛よりも真山の恋愛を応援してあげるエピソードもある…私にそんな事出来るだろうか?

でも昔、そんな心にもないセリフを男性に言った事があるな。
『その人(女性)が好きなら恥ずかしがらずに勇気を出して、告白すればいい。玉砕したら一緒に飲みに行きましょう』


このセリフは辛かった。
言いながらも泣きたくなるくらい辛かった。


心の片隅で、私を好きになってくれると信じていた。
まだ可能性があると信じていた。

片想いは辛く美しく、残酷だ。

望みはないと信じたくない自分が、現実から引き離す。空想の世界の甘い未来を夢見続ける。

片想いはきっぱりフラれて終わるならいい。
フラれもしない片想いは、ずっと残り続けてしまうから。


辛いし枕を涙で濡らす日々もあったけど、片想いをしなきゃ成長出来なかった。

どんなに望んでも手に入らないものがある。


悲しい現実を受け入れなければならない時もある。


思いもよらない人を好きになり、どうすればいいかもわからず苦しみ、勝手な考えで暴走したり、ちょっとしたことで一喜一憂したり。

山田を見てるとそんな経験を思い出す。


そして真山を見ると、その相手を思い出す。


甘酸っぱいなぁ、片想いは。

2011年11月21日

究極の自己満足

ホークスがようやく優勝した。よかったよかった。
地元を愛する私は地元球団ファン。
もし引越して広島に行けばカープファン、名古屋に行けばドラゴンズファン、大阪に行けばタイガースファン、仙台に行けばイーグルスファンだ。
でも絶対にファンになれない球団もある…。
それはあえて公表しないでおこう。


さて、先日腕時計を買って貰った。

うーん、、『腕時計を買ってもらう』なんて、誰かいい男にか!!と思う人もいるかもしれないが、私の母に買って貰ったんだ。

厄除けに。


その腕時計を買う前に、昔も腕時計を買った雑貨屋へ行き下見をした。

安いものじゃないから。
良いものを長く使いたいし、値段のわりに安っぽく見えるのもやだし。
そして某メーカーの時計に目星をつける。
私はブランドに疎い。
超有名なものならまだしも、このメーカー、全く知らなかった。
家で姉に聞いたら有名だと言われて、あら、そうなのか、と思った。


そして数日後、母と共に天神へ。

お目当ての腕時計を出してもらい、腕に装着してみる。

おお!カッコイイ!!

しかし母は笑顔で
うーん、と首を傾げる。

店員さんの手前、簡単に否定は出来ないのだ。

『これ、ちょっと男みたいやね』

『いやこれは男女どっちでもいいとよ』

それでも母はうーん、、、


そこでもう一度店内の腕時計を全て見直した。
デジタルのもの、針のもの、革のもの、シルバーのもの、ゴールドのもの、有名なブランドものまで。


でも私はやっぱりさっきの時計に行き着いた。

文字盤もベルトも黒くて、金具部分はゴールド、数字もゴールド。
ごつ過ぎず、華奢過ぎず、カッコイイ!という言葉に尽きる。


色違いもいたけど、それはパンチが弱く、言葉を悪く表現すると女々しい。


しかし母はまだ、うーん…、なので、同じ某メーカーの別のデザインの時計を店員さんに出してもらった。


この男性店員さんは、なぜか新しく出してもらった時計を、私に似合う似合うとやたらと薦める。
私が欲しい腕時計よりも安いのに。

『肌の色に合う』
『お客様のような似合う人はあまりいない』

とか。おかしくなって母と笑ってしまった。

それはグレーの革のバンドにピンクゴールドの時計。
私から見れば少しかわいらし過ぎてつまらない。


悩んだ。

母もこの新しく出してもらった時計のほうが女性らしくて良いと言う。


えー、……


そうなんだよなー。

私は自分で思うような自分じゃないんだよな。


私の頭の中の自分は、ダサくガサツでオタクでヒゲはえてるような男で、狂暴で自由。

※別に性同一性障害という話じゃない。

たまに怒るとこの狂暴なところが出てくるし、ストレス状態になると洋服のセンスがイマイチわからなくなりいつもダサいがさらにダサくなり、一人で逃亡したくなる。

※多重人格という話でもない。


それが自分だと思ってる。

けど、昔そんな自分をファッションで表現してしまっていた時期があり、悲しいほどモテなかった。たまに現れた好きと言ってくれた人のファッションは痛すぎて痛すぎて…


やはりモテたい!
モテたいってのは人間なら誰にでもあるはず。


そこで髪を伸ばし、かわいい流行りの服を着るようにした。
そしたら少しずつ周りが変わってきたのだ。

自分が好きだった色やデザインが、自分に似合うとは限らない。

私のイメージというものが、私が思っているものと他人が見て思うものとではかなり違っていたようなんだ。


私ってそんな女性に見える?

私はカッコイイものを身につけたいんだけど、そんなにかわいいものが似合うような女性に見える?


母は私が女らしいものを身につける娘でいてほしいんだ。


そして私が選んだのは

1番最初からカッコイイと思っていた時計!

やっぱり自分は変えられない!!
絶対こっち!!!
間違いなくこっち!!!!

これは二つを並べて、買うまでの約十分間に、
私がずっと考えていた事だ。


人の意見を聞かない女、変われない人間、それが私だ。


この時計にして、全然後悔してない。
似合おうが似合わまいが、満足出来るかが1番重要なんだ。

2011年11月26日

高倉健さんとルパン三世

高倉健さんと言えば、日本人なら絶対知っている俳優さんだ。


映画界のスーパースター。
誰もが憧れる男の中の男。


私も何本か観た映画に出演されていて、もちろん素晴らしい俳優さんだと思っていた。



最近テレビで倍賞千恵子さんの特集をやっていた。

倍賞千恵子さんの映画作品『男はつらいよ』のさくらさん役は最高だ。

さくらさんを見るとあんな女性になりたいと思う。
それが倍賞千恵子さんの女優としての技なんだろうか。
山田洋次監督が引き出したものなんだろうか。


『男はつらいよ』以外に、『民子三部作』と呼ばれる作品がある。

『家族』
『故郷』

そして高倉健さんも出演した『遥かなる山の呼び声』


北海道中標津町を舞台にした、未亡人で酪農を営む倍賞千恵子さんと小学生くらいの息子吉岡君。
そこに雨宿りにやって来た謎の男、高倉健……。

名作映画『シェーン』をヒントに作られた映画だそうだが、私にはこちらのほうが断然好きだ。


何がいいって、やっぱ高倉健さんのかっこよさ!

ビックリした。
ええ!!?ってくらいカッコイイ!


映画の中のシーンで大好きなのが



ある嵐の夜
メスの牛が病にかかる。
この農場で1番の牛だったので彼女(倍賞千恵子さん)はとても動揺する。
獣医と彼に(高倉健)に牛を任せ、彼女がその場を離れて布を取りに行って、牛小屋に戻ったら、手術を施し血まみれの彼が立っていた。
彼女は牛の安否を気遣い、牛の所へ駆け寄ろうとするが彼が引き止める。


『見ないほうがいい』

…と。


ここ!!!!
このワンシーンで、高倉健さんに撃ち抜かれました。

多くを語らない男のかっこよさ。
高倉健さんの魅力ってこういうとこなんでしょうね。

似たようなもので、
ルパン三世のアニメ映画『カリオストロの城』でのシーン。(宮崎駿監督)


監禁されていたクラリスを助け出し、ルパン三世と二人で城を抜け出す。

時計台の中に入り、追っ手がやって来て逃げている最中、時計の機械に追っ手が挟まれて潰されていくのを、クラリスを見てしまいそうだったので、ルパンが彼女の前に立ち、


『見るな!』

と、言うシーン…


ここもかなりくる。
ルパン、超カッコイイよ。ヒーローだよ!


この二つのシーンは、
女性には酷いものを見せたくない、
という男性の優しさと強さを感じる。


確か宮崎駿監督は、山田洋次監督が好きで、
その風景の美しさやカメラワークなど、影響をうけていると聞いた事がある。

ひょっとすると、このシーンって関係あるのかなぁ。

2011年11月27日

そろそろ年末!

そろそろクリスマス!

町中にクリスマスソングが溢れるクリスマス!


このクリスマスが近づいてる街の雰囲気は大好き。
寒いのは年々苦手になってきてるけど、仙台暮らしのおかげなのか、寒いシーズンのほうが私は好きだ。
クリスマスと大晦日とお正月が好き。
特に、そのイベントの前が好き。

クリスマスの前あたり。
大晦日あたり。

キャーキャー(観客の黄色い声)

Thank you…
おいお前ら…これからビッグなイベントが来っぞ…
準備はいいか…?

ついて来れるやつだけついて来い!カモン!!

みたいな雰囲気。
(ロックのライブ風)

わからない?
わからないかもしれない。
大体クリスマス【イヴ】ってのがある事自体、なんだかそういう前祝いが盛り上がるって気分を表してると思うんだけどな。
文章が無茶苦茶だ。
ユニコーン聞きながら書いてるからか、部屋の片付け第一章だけしか終わらせていない部屋にいるからか。
そうそう、最近会社で先輩に面白い話をしてあげてた。絶対笑わせてやる自信があった。ワクワクしながら体験談を熱く語り始めた私。
しかし話していくうちに、大事なオチを忘れてしまって、収拾つかなくなってしまった…。
こんな事が二、三回あった。やはり部屋が片付いてないと頭も混乱してくるんだろうな。整理整頓せねば。と、掃除をし始めたわけだ。


脱線したな。
大晦日が一年のうちで一番好きな日なんだ。
幸せなんだ。
大掃除をしながら年明けを待ってる、おせち料理の出来るかおりをかぎながら紅白を待ってる。

本当にいい一日だ。

一年の締め括り。
家を片付けて、きれいな気持ちで新しい年を迎える。

元日になると、一転してゴロゴロ食っちゃ寝になってしまったりするんだけど。

だからイベント前が良い。

早く来い来い大晦日。
クリスマスよりも大晦日。

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