« 2011年05月 | メイン | 2011年07月 »

2011年06月 アーカイブ

2011年06月03日

小豆は味覚を整える作用があるそうです

最近、会社の先輩が俳優の向井理さんにハマってる。

最近というか二年前から。
早く見つけた、私は皆よりも早く彼を良いと思っていた!というのが重要らしい。

今や飛ぶ鳥を落とす勢いの向井君。
誰?と思う方も、恐らくTVドラマやCMで見たことがあるだろう。柔らかい笑顔のイケメン。
特に『ゲゲゲの女房』の水木しげる役で有名になったかな。

先輩が向井君のblogかメルマガ会員で、しばしばお知らせメールが届く。
『キャッ、向井君からメールが来た♪』
と喜んでる。

電車の中で、よく見かける女子高生二人組。
彼女達は無茶苦茶『嵐』ファン。
毎朝嵐の話をしてる。
『まじニノ、ヤバイ、カッコイイ』
『リーダー、ウケるし』
等騒いでる。私は嵐の番組を見ていないのでよくわからないが、嵐の人気は知ってる。
誰かと言えば、相葉ちゃん贔屓。
理由→スタイルがいいから
毎朝彼女達は楽しそう。


我が母は昨年から引き続き、韓ドラに没頭中。
ソン・イルグク氏にまだまだお熱。
私にはよくわからないけど。
どんどん韓国の俳優さんやアイドル達が日本にやってくる。
皆美形!
美の秘密はあるだろうけどね。

でも、女性をときめかせるものは、いい男だけではない!


甘いもの、お菓子☆☆

営業の部署という事もあり、得意先の方々から全国各地の銘菓をいただく事も多い。

いやぁ、ありがたい。

3時休憩に、そのお菓子をいただく時に、ハッとする。

この胃に染み渡るアンコの味、甘味、…今の私に不足していたのはアンコだったんだーー!!と気付く。

最中とか羊羹とかおまんじゅうとか大福とかおだんごとか、とにかく小豆の入ったもの、大好き!

チョコレートや生クリームも好きだけど、アンコだけは絶対に食べないとダメ。
パン屋さんに行っても、あんパンがどうしても気になる。


3月の無茶苦茶忙しい時期に、支店の人からお菓子の差し入れを貰った。
なぜか甘納豆。
地味なそのお菓子は案の定誰も手をつけず残っていたのだが、先輩と私が
『これ本ッ当に美味しいですよね』
と、開封してチビチビ食べて、輪ゴムをかけて食堂に置いて帰ったら


翌日、空っぽだった…。
ガツガツ食べるもんじゃない!
いつも駄菓子や洋菓子の甘味にまみれているけれど、甘納豆や小豆の優しい甘さが、疲れた私たちにちょうどいいのだ。


蒸したてのフカフカの酒まんじゅうとか、つきたてのお餅にきな粉とか、食べたくてしかたない。

甘〜いマスクの男性よりも、甘〜いアンコのほうが、私を幸せにしてくれる…時もある。

2011年06月07日

夜明け前が一番暗いのか

6月、まだ始まったばかりだけど、今月はありがたい事に本当にお誘いが多い!!

ありがたい。
飲み会のお誘いがほとんどだ。8件くらいかな…
声をかけていただけるというのは、とにかく嬉しいものだ。

だけどことごとく、私はお誘いをお断りしている。

だって決算なんだむぉん!!(大泣)

遊びたいよー出掛けたいよー

今月中旬までは予定入れられないよーー!

ドライブ行きたいよー!
7月に行こうと思ってる名古屋の旅行プランとかもっと調べたいよーー!

韓国料理食べに行きたいよーー!

家でゴロゴロしたいよーー!

オシャレなバーに行きたいよーー!


行けないからお誘いが多いと感じるのか、この時期は皆飲みたいのか、私には辛い辛い6月。


動ける6月下旬の予定の入れ方がハンパじゃない。
つめ込みすぎかも。

7月になると誰も声をかけてくれないかもしれない。

それは悲しい。
でも7月もなんだか忙しい気がするんだよなぁ…。
旅行の予定を2件用意してる。
まだ予約もとってないから、なんとも言えないけどね。

時間がないくせに行きたい所は山ほどあって、地道にひとつひとつ行く予定をたててる。
ソウルには行ったけど、今度は釜山にも行きたい。
7月は名古屋かなぁ。
それと壱岐。

あとグアムにも行きたいし、東京にも行きたいし、東北にも行きたい。

こうやって現実逃避をしてるけど、頭は仕事にドップリ。

決算って一年間やった自分の事務仕事のまとめ。
会社の利益とかではなく、売掛と入金などが台帳上ちゃんと等しくなるか。

なぜか今回は厳しい道のりだ。
やっぱ忙しくて、きめ細やかな仕事が出来てないんじゃ…?
いやいや、調査をすれば必ずわかる!
それが事務だ。
とにかく頑張ろう…。

来週には終わる。
止まない雨はない。
明けない夜はない。
終わらない仕事はないんだ!

2011年06月10日

UV対策のサングラス

サングラスを買った!

フレームの内側がラッキーカラーのピンク色。
着用した全体はブラウン系。
小顔効果のある大きめフレーム。
カッコイイ!
ううん、クール!

目が悪いので、レンズが高かったけど、これをかけてドライブに行くのが超楽しみ。

日差しが強くなるこれからは、外出する時にかけて行こうと思う。


これを買った時に、店員さんに
『サングラスかけてると、芸能人気取りみたいに見えませんか?勘違いしてる女みたいじゃないですか?』
と不安になって尋ねてしまった。

『大丈夫です、とてもお似合いですよ』
と言ってもらえたが…。

もちろん美男美女がサングラスをかけるから、オッ!と思うんだろう。
なんか顔を隠してるけど、逆に目立つー↑みたいな感じかな。

私がかけても、何の問題もない。


似合うかどうかはわからないけども、私は眼鏡やサングラスが好き。

眼鏡をかけた男性も好きだ。

頭がよさそうに見えて良い。


仕事も峠を越えたし、ラストスパート!
テンションを上げるアイテムで頑張ろう。

2011年06月12日

占いといえば恋愛運!な女子達

最近疲れてる事ばかり書いてるので、少しは違う話題にしたい。

先日、ビッグな女子会に行った。
女子会…こういう言葉に以前は違和感を感じてたけど、結構定着してるもんだな。
つまり女性だけの飲み会だ。
なぜに10代でもないのに女子というか?
わからないけど、気持ちだけは若々しいので、40代くらいまでは『女子』なのかもしれない。

約25名くらいの、9割独身女性という強烈な飲み会だ。

とある女性を囲む会、と言ったほうが正確かもしれない。
彼女は占い師……

おっと、ここまで言うとかーなーり怪しい、宗教じみたものかー!?
と思うかもしれない。
が、違う。
彼女がとても明るく気さくであまりにも人脈が広いために、彼女を慕う人達が飲み会を開こう!と言い出すらしい。

2月に友達と連れだって何度目かの占いに言った時に、
『あなた達も来なさい、すっごく楽しいから』
と誘われた。
じゃ、行ってみよっか、と、なり友達と3人で行ってみた。

いやぁ、皆さまパワフル。
女性だけであれだけの人数での飲み会なんて初めて。
話題は大体恋愛話。

先生ー私結婚出来るー?
先生ーいい出会いはいつー?

先生ー今いい人がいるけど、この人どうかなー?


お酒が入ってる女達のあからさまな事。

占い師の先生に皆手を差し出し、無料の手相占いも始まった。
実際なら有料だから、皆ここぞとばかりに手の平を差し出す。

私も見てもらった。

小やす、前言ったでしょ!あなたは一人で生きていける手相になりつつあるって!


と言われました…

私は以前にもそう言われた。

男なら良い相らしい。
やだー。
私ゃ女ですからー。


この手相をどうすれば好転出来るかと尋ねたら、手相を書けば(もしくは爪で跡をつければ)いいらしい。
それで線が出来たり繋がったりするそうだ。

実際、私の別の友達が何やら怪しい手相開運キットのような本+ペンを書い(本屋に普通に売ってる)、結婚線を書き込んでいたら、数ヶ月で結婚相手と巡り合い、もう結婚した。

うわー、マジですかー?

韓国では手相を整形するらしい。
手相ってそんなに?!


占い師の先生は、右手マスカケ、左手覇王線という10万人に一人という手相らしい。

お酒を飲みながら、皆自分の手相をしげしげと眺めてる。

私は一人で生きていける自信もないし、そう思った事もない。

手相通りの人生になるわけはないだろうけど、これからはコソッと手相を爪でなぞったりペンで書いたりするかも…

2011年06月14日

よく休まず働けた

終わった…

ようやく決算の仕事が終わった。

三週間ぶっ通しの仕事。
土日以外平日全て十時まで残業。(土日は六時まで)
腰が痛くて痛くて、座ってられない。仕事にならない。
鎮痛剤を飲み、コルセットをしてどうにか痛みを騙し騙し仕事をしてた。
コルセットをするからか、両足無茶苦茶むくんだ。
バッツンバッツンに下半身がむくむので、靴下がきつくてゴムの跡がなかなか消えない。

夕食も会社でとって、毎日睡魔と闘いながら、どうにかこうにか営業と事務の間違いを探しだして、一年の訂正をして、

やっと終了!!

最後の残業を終え、タイムカードを押して、ロッカールームに戻った私と先輩は

『やったー!終わったー!』
と言ってた。


本当に今回ばかりは自分を見直した。
根性あるやないかぃ!
体力あるやないかぃ!

難航するかと思ってたけど、意外に私の担当はスンナリ解決したし、先輩達にも言われたが私の嗅覚はすごい。

ここにミスがありそうだ!と勘が働くのだ。

ここ、クサイ!と。

とにかく、よく風邪もひかずに頑張れた。
でも限界だ。
これまでやった仕事の一年で最もキツイ一年だった。
これ以上、会社から無理を言われたら、私は暴れてしまうかもしれない。
シャッター棒を振り回しながら、本部に殴り込みにいくかもしれない。
事務所のガラスやパソコン、車をガンガン壊して、営業出来なくさせるかもしれない。

スラスラとこんな事が浮かぶということは、私の中の、常識で守られている部分が、仕事のストレスで破壊されてしまう可能性があるのかもしれないのかな?

こわいですねー。


どうにか、そうならずに終わった。


明日からゆっくり休もう…
皆さまも働き過ぎは、体に毒ですよ。

今夜もお仕事、お疲れ様でした。

2011年06月17日

正論で一刀両断

自分の心が狭いのか、彼女の性格が変わったのかわからないけど、なんとなく距離を置いている仕事の別の部署の友人がいる。

その人は誰が見てもいい人。
性格も良い、仕事もよく出来る、面白い、機転もきく、頭も良い、ポッチャリ系でかわいくて優しくて大好きな年上の友人だ。

その人が結婚すると決まって、良かった〜と思う前に、正直、寂しくなると感じた。
でも良かった、良いご縁で巡り会えたんだ、と話して飲んだりしてたんだけど…


忙しい時期……私の部署は無茶苦茶忙しかった。特に人員が減ったので2月から4月いっぱいまで恐ろしく忙しく、皆疲れてフラフラな感じで激務をこなしていた。
彼女の部署も、こちらと同じように忙しい。
うちの部署のミスが彼女の仕事を増やしてしまう。
お客様に迷惑をかけて、謝らなければならなくなるのは彼女の部署だ。(もちろん我が部署にも連絡はくる)
うちの部署も当然ミスをしないように注意している。でもあんなに忙しかったら、よくない事だが、小さなミスは出てしまう。

それが彼女の怒りを買うわけで…
人間誰しもミスはする。
しかし、彼女のミスは、今のところ私は見たことがない!
サービス接遇一級というだけあって、接客態度も抜群。

体調を崩しがちな人や目一杯忙しくてデスクワークが出来ない人のカバーをしながら、山積みの自分の仕事をしてると、やはり私たち事務サイドの見落としも出て来てしまう。
思いがけない失敗をする。


それで彼女のイライラが溜まって、

『もうこんな会社、おかしい、早く辞めたい』
とか
『○○(私のいる部署)、今年はなってない!!』
『こんな初歩的なミスをするなんて!』
と、言ってた。

(・_・、)


どうもその言葉が、グサッときてるようで。。

『忙しい時期が終わったら、結婚式の前に飲みに行きましょう』
と、何度かお誘いいただいたが、

『すみません、忙しくってまだ残業続きです』
と断ったり、他の話題にすり替えてしまったりしてる。


基本的に仕事にミスは許されない。
お客様に迷惑をかけるなんて、あってはならない事だ。でもなぁ…この場合の迷惑ってのは、想定外だったりするし…
例えば
車で初めて通る道を走るとして、

その道をよく知る人に地理を聞いたり、地図を見たり、カーナビに目的地を入力したりする。
雨が降ると天気予報で言ってたら、車体が汚れることや道が混雑するのは予測される事だ。
だが、そこで道路工事をしていたため渋滞悪化までは考えられない。
調べればわかると言えばわからなくはない。
けど、そこまで調べる?
無茶苦茶忙しい時に、そこまで出来る?!


彼女の言う事はいつも正しい。
かっこよくて憧れる。

でも今年は………


あんな男性陣を見てたら、ちゃんとして!なんてかわいそうで言えない。
それをカバーしてあげたいけど、私たちも年度末で無茶苦茶な注文を抱えてて、難しい。

この時期、私たちの部署が、彼女の部署を責めた事があっただろうか?

一度もない。私たちの部署は彼女の部署をありがたく思ってるし、いつもごめんねと思ってる。
毎年忙しくなる前に、やりとりにミスがないようにこうしようああしようと、会議までやってる。


だけど
『誰?!こんなミスしたの??!』
『こんな会社に未練なんてない、早く寿退社したーい』
みたいに言われると、なんだかとても悲しい気持ちになってしまうのだ。


過ぎた事だ、もうそんな時期も終わった。

でも彼女からそんな言葉は聞きたくなかった。

まだ私は子供っぽいのかな。
…もう少し、わだかまりがなくなるまで時間がかかりそう…。

2011年06月21日

天神ハイボールストリート

ようやく明るい時間に帰れるようになった。

と、なるとやはり寄り道したくなる…。

最近、家にあったけどずっと読まなかった義兄のマンガ、
『酒のほそ道』
を読んでしまい、居酒屋に行きたい、熱燗ぬる燗が飲みたい、かんぴょう巻きが食べたい!となってしまった。

あのマンガは素晴らしい。
ネタが豊富だけではなく、お手軽に作れるレシピもあるし、グルメばかりにとらわれずに一般的なものが描かれてる。

しかし主人公・岩間宗達はお金がある!
それによく食べる!
マンガの中とは言え、あれだけ食べりゃ太るよな…マンガの中でも何度もダイエットしてるけどさ。


そんな時に聞いたニュース。

『天神PARCOの地下に天神ハイボールストリートが出来てます』


何?

PARCOの地下に行った事、ありますか?
飲食店がたくさんあるけど、店ごとの壁がないような…なんと表現すればいいかなー。
寄せ集めみたいになってる。
行けばわかるから。
(表現力の限界……)


そこで、サントリーさんのトリスや角のハイボールを全店で提供するわけですよ。
うどん屋さんからカレー屋さん洋食屋さんにお寿司屋さんに餃子屋さんまで。
フラフラいろんなお店に行ってチョコチョコ食べて、ハイボールを飲む。

良い!ステキ!


早速、飲みすけの友人と行ってきた。
寿司屋で乾杯はビールだったけど、二杯目からハイボール。
なんと最初のハイボールは百円だって!
安い!!
機嫌を良くした私たちは、サラっと食べて飲んで店を変えるつもりが、寿司屋でまさかの長っ尻…。。


粋ではない。
不粋だ。


『酒のほそ道』では、蕎麦屋でドンチャン騒ぎや長っ尻はよくないと描かれてあった。

寿司屋もそうだな…。
反省。


だって美味しかったんですもん。
ヒラメに生穴子。

2011年06月27日

『趣味は読書』という人がとても好き。

本に携わる仕事だから、私も少しはプロらしいコメントがしたい。

しかし…私はお店で売り子として働いていないので、ベストセラーやヒット商品の知識が乏しい。さらに残念なことに、あまり本を読まない………。

私が社内で比較的詳しいとすれば…雑誌?
どんな内容が知りたいなら何の雑誌いいか、とかかなぁ。
しかし上には上がいるし、雑誌担当ではないから。。
私がとても好きな雑誌は、DIMEとオレンジページと日経ウーマンと日経DESIGN。
まずDIMEについて…

これは男性向けのトレンドアイテムの人気雑誌。最近はスマートフォンならどれが『買い』か、エコ商品はどれがいいのか、など流行りものを特集し今度発売される商品をいち早く嗅ぎ付け、詳しく調査している。
もちろん男性じゃなくても楽しく読める。でもおそらくターゲットは男性30代〜…かな。私は毎号チェックしている。


オレンジページも人気がある。大体主婦が読むものだな。手軽なレシピ満載&家計に嬉しい節約テクや息抜き、ダイエットなど特集以外の記事も盛りだくさん。
付録のレシピも結構好評。

そして日経ウーマン。
これは私は定期購読しとりました。
働く女性が読む、なんかポジティブになれる雑誌。自己啓発ものの特集が多いかなぁ。他にも片付けとか貯蓄とか、働いていると大変に感じる事を丁寧に取材して記事にしてる。もう定期やめたけど…良い特集だってとって置いたら、無茶苦茶邪魔になってしまったから、泣く泣く…。。


そして日経DESIGN。
この雑誌はあまり店頭に並ばないから、あまり知られてないかも。この雑誌、時代の波に乗るデザインを載せている。例えば、ビールの今のデザインと昔のデザインを比べ、世代ごとにアンケートする。するとこのビールのターゲットに本当に受けているかがわかる。
この商品の用途はこうだから、この色だと効果が見込める、とか。
売れるため使いやすさのためのデザイン、色、機能、素材。
見るだけで面白い。
きっと専門家が読む雑誌なんだろなぁ。

日経の回し者ではないが、日経から出ている雑誌は結構面白いと私は思う。
かなり偏った見方だ。

もっと頭がよければ、もっと上質なセンスを持っていれば

『世界』『岩波 科学』『文藝春秋』『文学界』『Newton』『音楽の友』『芸術新調』『国華』『日経ビジネス』『キネマ旬報』『和楽』『淡交』『別冊太陽』『日経サイエンス』などをご紹介したいところだ。
が、残念ながらチラ読みくらいしかしないので…。


さらに専門的な雑誌になると
『治安フォーラム』『油脂』『養豚界』『月刊むし』『警察学論集』『判例時報』『物価資料』『農業及園芸』『工業材料』『数理科学』『基礎工』『電波受験界』『土木施工』…

もはやプロフェッショナルしか手にしないだろう。
私も興味はあるから手にしてみはしたものの、意味がわからない。


内容はお客様に任せるとして、私がよく携わる雑誌は医学雑誌だ。

『胃と腸』『肝胆膵』『クリニカルニューロサイエンス』『臨床消化器外科』『デンタルハイジーン』『月刊薬事』『臨床外科』『メディチーナ』『精神看護』『LISA』『整形災害外科』『臨床スポーツ医学』『救急医学』『CCジャパン』『新医療』などなど。


さっぱりわかりません。
とにかくお医者さんや製薬会社の人??が読む雑誌。
買切扱いとかで、一般的な雑誌ではないかな。


まだまだ私が偏った知識で披露した雑誌は、氷山の一角。
随分休刊廃刊してしまったけど、まだまだすごーくたくさん雑誌は発行してる。

幼年誌、コミック誌、女性誌、男性誌、週刊誌、月刊誌、季刊誌、学会誌、専門誌、ムック等。


人生を変える一冊という雑誌は少ないかもしれないが、その雑誌のコンセプト、特集が自分にピッタリだと何度も読み直す。

ぜひ、たまには本屋さんで、立ち読みだけでもいいから、雑誌を眺めて下さい。

各社それぞれ渾身の特集を組んでますから。

About 2011年06月

2011年06月にブログ「小やすのOL小唄」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2011年05月です。

次のアーカイブは2011年07月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.32