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旦過市場で見つけた!

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カキ氷の店!ワタイが子供のころ、こんな駄菓子やさんが町角に点在してましたな。店先でおでんも売ってた。大阪では、関東煮(かんとだき)。東京方面の関東やなしに、中国の関東。帰化した中国人がまかないに作っていた料理やったらしい。スジ肉をベースに、いろんなものを入れて煮込んだ料理でんな。まあそれはさておき、懐かしい匂いがぷんぷんする、ここ 旦過市場! 歩くだけでもワクワクします(^ム^)

コメント (7)

こういう手回し式のかき氷機、子供のころの記憶にうっすらとある、という感じです。
僕の子供のころには電動のかき氷機が増えてたのではたして実際に手回し式のかき氷機で作っているところを見たことがあるのかどうか。
テレビや映画では確実に見てるんですけど。
というか、最近はかき氷自体減っているのかもしれませんが。
こういうのでかき氷を作ってもらうのも風情があっていいですね。

ポール・マッカンベー:

田ちゃん、書き込みありがと3です(^。^)
久しぶりに、落語ユニット<ざ・こあら>復活ライブしたいね!!!!

いっしい:

勘米さん
勘米はん、お久しぶり!HPがすっかり変わってまんな
それくらいのご無沙汰ですわ。関東煮くだりに一言。
米朝の枕にもありますが、私の頭にある関東煮とは・・
コンビニで売っている「おでん」が今では、一般的で
関西で「おでん」と云えばこんにゃくに味噌を漬けたモノ
それを区別する為に関西では関東煮(かんとだき・かんと
に)と言うたと覚えていますが・・更に米朝さん「銀座の
裏町では関西風関東煮なる可笑しなものが在ったとか」

いっしい:

勘米さん
勘米はん、お久しぶり!HPがすっかり変わってまんな
それくらいのご無沙汰ですわ。関東煮くだりに一言。
米朝の枕にもありますが、私の頭にある関東煮とは・・
コンビニで売っている「おでん」が今では、一般的で
関西で「おでん」と云えばこんにゃくに味噌を漬けたモノ
それを区別する為に関西では関東煮(かんとだき・かんと
に)と言うたと覚えていますが・・更に米朝さん「銀座の
裏町では関西風関東煮なる可笑しなものが在ったとか」

ポール・マッカンベー:

いっしいさん
関東煮につきましては諸説あるようで、実際のところは謎のようです(^ム^)
米朝さんのまくらはその中では、もっとも一般的な説のようですね。ワタイのとった説は『東京に対して強いライバル意識をもっていた大阪で<関東煮>と言う言葉が一般的になったのは不自然である』という見地から、広東人煮(中国から帰化人々がよく調理していたというスジ煮肉を煮込んだスープにさまざまな食材を入れる鍋料理)から転じて関東煮(かんとだき)と呼ぶようになったという説です。
まあ、言葉や呼び名は時代によって変遷しますサカイ、オモロイですねえ(^。^)

いっしい:

「広東人煮」説ありがとさん。ところで「桂枝雀さんの70才の誕生会」なる落語会ご存知ですか?この落語会いまから全国13ヶ所を廻るそうな、天神辺りに来るかいな。

いっしい:

同窓の成瀬國晴画伯より返事あり
「桂枝雀さんの70才の誕生会」落語会福岡ではありません
残念!昨日・一昨日と「天神夢三夜」通い。文珍、三枝と
済み今夜は仁鶴師匠、愉しみ。勘タンさん居たよ。

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2009年07月20日 07:37に投稿されたエントリーのページです。

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